皆さんいかがお過ごしでしょうか?
ふ〜どこ〜でぃねーた〜Kcnakaokaです。
すっかり暖かくなりましたね〜。
インフルエンザや不景気などのお寒い話ばかりですがね〜。
この季節の変わり目だからこそ体調管理には気を付けて下さいね。
さて、前回ご紹介した飲料水でしたが、今回も見つけましたね〜。



最初に見つけたのが苺ミルクの石鹸。【1】
これはよく有る石鹸ですよね、匂いもやさし〜い苺ミルクでした。
キャッチフレーズは「恋するような甘い香り」毎日使いたいです^^
次に、マンゴー石鹸。【2】
これはどうでしょ〜あまり見ないですが、苺が有るならマンゴーもありでしょ!ってな感じですかね。
匂いは、マンゴーです。
キャッチフレーズは「こころ踊るような、トロピカルマンゴーの香り」踊るまでは行かなかったですが、
あま〜い匂いです。
最後に。。。。でた!これです!トマト石鹸!【3】
これは少しだけ驚きました、前回のドリンクに比べるとやや驚きは無かったのが本音です^^
トマトの匂いは正直あまりしないですね、赤い色と思いきや意外にも白い。
トマトの成分リコピンが良いのでしょうね^^
キャッチフレーズは「トマトのような清々しい香り」爽やかな香りでした。
トマト好きにはたまらないでしょうね^^
食べ物もほんといろいろな使い方が有りますね^^
余談はさて置き、言葉ってすごいな〜って思う事が多いんですよ。
言い方一つで捕らえ方が変わるし、「ありがとう」の一言とっても言い方で微妙に違いますよね。
料理にも同じ事が言えるんですよ。
あるお店に入って、メニューに「極上醤油と有機米の炭火焼きおにぎり」って書いてたんですよ。
出て来たら、ただの焼きおにぎり!!要するに焼きおにぎりでしょ!って心の中で突っ込みたく
なりましたね〜^^
ちょっとお洒落なお店は、どうもこのような言い方が好きなようで^^
お客さんは焼きおにぎりって言われるより極上とか自家製とかに非常に弱いところはありますよね。
天然物とか産地直送とか書いてあれば、お客さんはそれに飛びつく!
食品パッケージのネーミングも同じことで。
母ちゃんが作ったグラタンより、○○ホテル○○シェフ監修グラタンの方が売れてしまう。
僕は母ちゃんが作ったのが美味いんじゃないの?なんて思う時もあります^^
てな訳で、今回は普通の料理を言い方変えてみます^^
フードコーディネーター
